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お小遣いで始められる株取引「ミニ株」から始めよう
ミニ株とは?取扱会社一覧表メリットデメリット各社の違い

ミニ株取扱証券会社ランキング
1位
3/8にミニ株を終了し、新しく「ワン株」としてリニューアルしたマネックス証券。
1株からの株式投資(単元未満株)が可能なので、これから株をスタートする初心者の方にもオススメの商品がワン株です。ほとんどの上場銘柄を1株から売買可能なので、憧れの銘柄にも手が届き、少額から始められるため、より身近な株取引となりました。また、手数料も業界最低水準も人気の理由として挙げられます。
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2位
野村、日興と並ぶ「日本三大証券会社」の一つ、大和証券。大手ならではの充実した、商品ラインナップが魅力。任天堂、関西電力といった、普通の株取引では手を出しにくい「人気の高い優良銘柄」を購入することが可能です。
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3位
携帯電話でのトレードや音声ガイダンスに従って操作できるIVRシステムなど、使い勝手には定評があります。
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4位
「プチ株」の愛称で親しまれているカブドットコム証券のミニ株は、月々1000円からの千円積立も人気です!
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ミニ株とは?
いま、株取引を始める方の間で「ミニ株」という少額の株取引が注目されています。
通常では売買可能な最低限数(単元株数)が銘柄ごとに定められているのに対して、「ミニ株」は単元株数未満の個数で株を売買できるため、『お小遣い程度の資金』でも株取引を行うことが可能です。
初期投資が少ない分リスクが低い「ミニ株」は、まさに初心者におすすめのサービスと言えるでしょう。

お小遣いでできるこんなこと

 「ミニ株」のメリットはコチラ


取扱各社一覧

  マネックス証券
マネックス証券
大和証券
大和証券
SBI証券
SBI証券
カブドットコム証券
カブドットコム証券
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ミニ株 ミニ株 S株 プチ株
売買単位 単元株数の 1/10単位 1株単位
手数料 一律500円 525円〜 0.525%
最低手数料:52円
上限手数料:なし
約定代金2万円まで
105円、
以降約定代金1万円増加まで毎に70円加算。
取扱銘柄

約600銘柄

東証・大証・名証・ジャスダック各証券取引所上場の普通株式のうち、マネックスが選定した銘柄

2,163銘柄

東証・大証・名証・ジャスダック各証券取引所上場の普通株式のうち、大和が選定した銘柄

【買付・売却可】
大証(1部・2部・JASDAQ)・東証(1部・2部・マザーズ)
の上場銘柄

【売却のみ可】
名証(1部・2部・セントレックス)
福証(Q-Board含む)
札証(アンビシャス含む)

※単元株数が1株の銘柄など、対象外銘柄あり

【買付・売却可】
東証(1部・2部・マザーズ)
大証(1部・2部・ヘラクレス)
名証(1部・2部・セントレックス)
JASDAQ(JASDAQ・NEO)
の上場銘柄

【売却のみ可】
福証(Q-Board含む)
札証(アンビシャス含む)

※単元株数が1株の銘柄など、対象外銘柄あり

取引機会 原則1日1回 原則1日2回
注文時間と
約定日

【0:00〜3:00】
→当日前場始値

【8:00〜24:00】
→翌営業日前場始値

比例配分等のやむを得ない理由がある場合を除き、売買注文は注文をいただいた翌日の取引所の寄付値段で成立。受渡しは約定日から起算して4営業日目

【0:00〜10:30】
→当日後場始値

【15:30〜21:30】
→翌営業日前場始値

【21:30〜24:00】
→翌営業日後場始値
(東証・大証の場合)

【0:01〜10:00】
→当日後場始値

【10:01〜23:00】
→翌営業日前場始値

【23:01〜24:00】
→翌営業日後場始値
(東証・大証・名証の場合)

株券の名義 証券会社名義 自分名義
議決権 なし
配当金・株式分割 受け取れる
配当金の受け取り 証券口座に入金 単元株と同じ
証券会社間の移管 できない できる
単元株へまとめ 同じ会社で購入したミニ株のみ単元株にまとめられる 株式分割による端株などと合せて単元株へまとめられる
資料請求 マネックス証券
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大和証券
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SBI証券
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カブドットコム証券
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ミニ株のメリットは?
【お小遣い程度からでも始められる】
通常の取引では売買可能な最低限の株数が定められているため、購入に必要な価格が高額になりがちです。
(株価1000円/単元株数100株の場合、購入には最低10万円が必要(手数料などを除く))
それに対して「ミニ株」では、単元株数未満の個数でも購入が可能なため、少ない資金でも株取引を行うことが可能です。

【高額な人気銘柄に手が届く】
人気銘柄の場合、株価が高い/単元株数が多い、といった理由から購入価格が高くなり、なかなか手が出せません。
しかし「ミニ株」であれば、わずかな株数で購入可能なので、少額でも人気銘柄を取引することができます。
(例) 任天堂株(株価:57,100円)を購入する場合 【単元株数:100株】

取引方法 最低購入金額
通常 5,710,000円
ミニ株 571,000円
まめ株・S株・プチ株 57,100円

【少ない資金でも分散投資が可能】
株取引では、1つの銘柄に集中して投資するよりも、色々な銘柄に分散して投資をするほうが、価格変動の影響が少なく、リスクの少ない運用を行うことができます。
分散投資を行うには複数の銘柄購入が必要となりますが、「ミニ株」はそれぞれの銘柄購入に必要なコストが小さくてすみますので、トータルの銘柄購入資金も少額ですませられます。

【コツコツ積立で毎月貯金】
株購入の形態の1つに毎月一定額で株を購入していく「積立」があります。
「積立」を行うメリットは、継続的に一定金額で株を購入していくことで、購入平均コストを減らすことができる点にあります。
(一般的にドルコスト平均法と呼ばれ、大負けをしない安定した運用が可能です)
「ミニ株」は毎月の積立金額が少なくて済みますので、お小遣いを貯金する感覚でコツコツと資産運用を始めることができます。

【腕試しができる】
株取引を始める方にとって、「失敗した際のリスク」は大きな不安材料です。
そこで、まずは少額で始められる「ミニ株」で利用することで、低リスクで株取引を体験することができます。
もし株取引を検討中ならば、「ミニ株」で実戦経験を積んでから、本格的に株取引を始めてみてはいかがでしょうか。

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【ミニ株】
マネックス証券
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【ミニ株】
大和証券
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【S株】
SBI証券
SBI証券
【プチ株】
カブドットコム証券
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ミニ株のデメリットは?

【通常取引に比べて手数料率が割高】
「ミニ株」は通常の株取引と比較して手数料が割高です。
取引金額・回数が高額・大量になってきたら、通常の株取引の利用を検討しましょう。

【注文が成行注文のみ】
「ミニ株」は指定した金額で売買を行う「指値注文」ができません。
すべて「成行注文」(市場の動きで価格が決定する)となり、意図した金額で売買できない場合がありますので注意しましょう。(一方で確実に取引成立を狙う場合には有効です)

【リアルタイムでの取引ができない】
「ミニ株」は注文してもすぐに取引が完了(約定)するわけではありません。
「ミニ株」は翌営業日の前場開始時、「まめ株、S株、プチ株」は朝の注文はその日の後場開始時、それ以降は翌営業日の前場開始時に約定します。(一覧表参照)

【議決権がない】
「ミニ株」は単元株数未満しか保持していないため、株主総会での議決権が与えられません。
ですが、配当金や株式分割に関しては、保有数に応じた金額を受け取ることができます。


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【ミニ株】
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大和証券
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【S株】
SBI証券
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【プチ株】
カブドットコム証券
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各社が扱う「ミニ株」の違いはなに?

「ミニ株」は、取扱各社によって名称・サービス内容が異なります。
大きくは、マネックス証券/大和証券が扱う「ミニ株」と、ジョインベスト証券/カブドットコム証券/SBI証券が扱う「まめ株・プチ株・S株」に分けることができます。
ここでは「ミニ株」と「まめ株・S株・プチ株」の違いを紹介します。

【売買できる単位が違う】
「ミニ株」は単元株数の1/10単位で取引が可能です。(単元株数が1000株の場合、100株、200株、・・・・、900株)
「まめ株・S株・プチ株」は単元未満株と呼ばれ、単元株数に関係なく1株から取引が可能です。(ただし単元株数が1の場合は不可)

【手数料率が違う】
最低手数料に関しては、「ミニ株」よりも「まめ株・S株・プチ株」がお得になっています。
しかし取引額が増えるにつれて、「ミニ株」のほうが手数料率がお得になります。

【扱える銘柄が違う】
「まめ株・S株・プチ株」が東証・大証のすべての上場銘柄とJASDAQのオークション銘柄を売買できるのに対して、「ミニ株」は取扱会社が選定した銘柄のみ取引可能となります。
(詳細な条件は一覧表参照)

【取引タイミングが違う】
「ミニ株」は原則的に注文をした翌営業日の前場開始時に約定が行われます。
「まめ株・S株・プチ株」は注文が午前中であれば当日後場開始時、午後以降は翌営業美の前場開始時に約定が行われます。

【購入した株の名義が違う】
「ミニ株」を購入した場合の株の名義は、証券会社となります。そのため配当金などは証券会社が管理する証券口座にまとめて入金されます。
「まめ株・S株・プチ株」を購入した場合の株の名義は、自分名義となります。そのため配当金は通常と同様に郵便為替などで配当されます。

【他社への移管可否が違う】
「ミニ株」は証券会社名義の株ですので、他社へ移管することができません。
「まめ株・S株・プチ株」は自分名義ですので、他社へ移管することができ、そちらにある「まめ株・S株・プチ株」と合算することができます。

【単元株にまとめられる条件が違う】
「ミニ株」は同じ会社で購入したミニ株に限って、単元株数に達したミニ株を、単元株として通常取引することが可能です。
「まめ株・S株・プチ株」は他社から移管したものや、株式分割で発生した端株を合算して単元株とすることができます。


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【ミニ株】
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【ミニ株】
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【S株】
SBI証券
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【プチ株】
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